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違う凄まじさ


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Posted by 47th : | 00:38 | Sports

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コメント

度々すみません、またも長文お邪魔します。
(お邪魔でしたら削除下さい)

Arg-Mex戦が素晴らしかっただけに、今度はそれ以上を期待していたのですが...
オランダ&ポルトガル両国のファンとして、この上なく心痛む試合でした...
(「まあどっちが勝っても」だったはずが、次デコ抜きでC-ロナウドも負傷...
 ・・ちなみにフィーゴの交代は、戦術面以上に
 「こいつまでレッドで次出られなくなってはかなわん」意図の采配、が
 個人的に最有力説です...)

観戦後は、(どこかで場外乱闘起きるんじゃないの?)も心配でした。
そのぐらい荒れまくってましたので。。。
(ただ、その相手方は主審の国ロシアだったり~(爆))

> 途中までは好ゲームだったのになぁ・・・
本当に。それだけに...
後半は、完全な制御不能状態でしたね...
哀しいながら、どなたかの一言『死闘でなく紙闘』が、的を射てる気がしました。

(..実質プレー時間、後半は半分程度しか無かったのではないでしょうか?
 ~主審が止めてメモ記入している時間の合計を、取りたくなりました..
 他に乱闘など何度も中断してましたし、実際はロスタイム20分位かと~)

> ただ、揃ってお役ご免になった...のバルサ組が
> 仲良く腰掛けてお仲間のプレイを批評しながら観戦しているのを見て、
> 何か少しほっとしました。
ネット上でも日本語記事になってました ~ ご存知かもしれませんが。
試合終了時のくだり等、読んでいて心癒されました(ほんの少しですが)

◎「退場した両チーム選手仲良く観戦/決勝T」by日刊スポーツ
http://germany2006.nikkansports.com/news/f-sc-tp3-20060626-0009.html

> ところで、イングランドは勝つには勝っているけど、何かちぐはぐな・・・
> 上積みがある分、吉と出るのか、チグハグなままポルトガルにやられるのか・・・うーん。
なんか、また「ルーニー1トップ」で来るのなら、
今の状態のポルトガルにも、まだ勝機ある気がしてます。
(~エリクソン采配の意図は、凡人の私には理解不能でした)

> まあ、とりあえず明日はイタリア=オーストラリア。
> こちらも、ちょっとFW陣にチグハグ感漂うイタリアを
> ヒディングがどう揺さぶるのか楽しみということで。
私も、『アズーリvsヒディング、因縁の2002リベンジ対決』と勝手に名付け
非常に楽しみにしています。
まあ、名将リッピならネスタ欠場でもOKかな?..とか今から妄想したり。
(アズーリにはそこまで思い入れない分、今度は客観的な気持ちで見れますので
 ~基本的に攻撃野郎型のチームが好きでして..^^;)

P.S.
"某チェアマンの会見"は、コポガバ以前のレベルの気がしてきました。。
大変失礼致しましたm(__)m

Posted by vabo : 2006年06月26日 04:40

>Vaboさん
4年前、ヒディング相手にダイビング疑惑で辛酸をなめたトッティが、ダイビングで得たPKでヒディングを沈める・・・といえば、ドラマみたいですが、何か審判が試合を壊して、試合を決めてしまっちゃいましたね(涙)
イングランドは、クラウチがいると長いボールでドッカンドッカンになってしまうんで、中盤をあつくしてみたのかなという気もしたんですが、何れにせよ機能してませんでしたね。
もう、こうなったら開き直ってドッカンドッカンで行くのも手かも知れませんが、それならポルトガルの方が見てみたいですね。

Posted by 47th : 2006年06月26日 22:08

確かに、
スポーツ新聞の活字見出しには事欠かない、ドラマな試合ばかりですね(いろんな意味で^^;)

●> ダイビングで得たPK
あ、そうでしたか・・・
あのPK判定については、私的には「あり、OK!」と思ってました。
(その前の「試合を壊し」た判定、は同感です..該当選手への先入観に左右されちゃったか?と)

<言い訳+私的理由>
...すみません、観戦途中より『Italyいったれ!』モードに入っちゃってましたので
冷静に見れてない可能性高いです。。。
(新聞解説記事もほぼ全て「微妙な判定」ですし...)

1.直前に別のファウルをくらい、アドバンテージ中だった。
(あれが通常時で単発なら、ほぼ流し・・・と思いますが、
 あのケースを、前後と連続した流れで考えますと、
 「アドバンテージ中にその次の連れをとめてしまう行為の場合には
  加算して厳しめに取られるケースが多い(カード、PKになり易い)」
 と思うので~事前に体勢よろめかせたりしてる以上、仕方ないかと...)
2.きちんと足には引っ掛かっていた
(「2002年Arg-Engのオーウェンよりはまし」~~後で見ると掛かってませんでしたから^^;
 あの一戦はとにかく異様な雰囲気で、サッカーを超えたテンションを感じたのを思い出しました。
 あの試合が、強かったArgから何かを奪って、そのままグループ敗退へと繋がっちゃいましたね...)
3.滑ったニールの腕が上がった時、ちょうど相手の足にひっかかってしまった
(レフェリーアングルに近いリプレーではこう見えました..99%以上故意じゃないですが)


確かに、走ったコースと言い、グロッソの意図は(PK狙い?)でほぼ確定と思いますが、
上記の状況を重ね合わせて考えると、Totalでみて
『技あり、あわせて1本!』
ということで、宜しいかと。。

●> クラウチがいると長いボールでドッカンドッカン
実は、クラウチは足元の裁きの方が上手そうな気がしてます。(数試合での感想ですが)
⇒頭へのボールでなく、強いグラウンダーのボールを預けるワンツー型のポストプレーできれば、
 特に今のイングランド(黄金の中盤)には、すごくフィットしそうな気がしてます

Posted by vabo : 2006年06月27日 18:39

>vaboさん
確かにダイビングは言い過ぎかもしれませんね。
ただ、PKもんかというと・・・転んだときに、グロッソが「してやったり」という感じでにやっと笑ったのが、しっかり映っていましたし(笑)
まあ、個人的には、アッズーリに番狂わせはやめて欲しいんで、その瞬間、ガッツポーズが出ましたけど^^

確かに、クラウチは、あの身長で結構敏捷だし、足許もいいですよね。
彼を見ていると、日本も平山を入れていれば・・・と、終わったことを悔やんでしまいます。

Posted by 47th : 2006年06月28日 08:51

>47thさん
日が経つにつれ「アズーリびいき」の見解だったかな、と自信失ってきました..
(私も、PK時点で「よしっ!」と叫んでましたから~蹴るまでは不安でしたが^^;)

クラウチの第一印象は「英国にも平山が居たんだ」でした。
~胸板薄く、競合いで胸張らずに手をかけてファールとられる辺りが、特に (笑)

W杯は、本当に楽しみなチーム&カードばかりになりました(どれも消えるの勿体無い..)
見逃したくないゲームが多くて観戦疲れなので、準々決勝までの2日間のインターバルは
しっかりと休養(じゃなかった仕事)に充てようと思います。

PS.
本文冒頭の
> それとも日本のマスコミは、もう次の代表監督の方で盛り上がっているんでしょうか(笑)
ですが・・・
日本のスポーツ新聞は、本日(6/28)版は、どこも「オシム」が一面だったみたいです。
不毛な戦犯叩きにはならずに前向きへ視点行ってる点は、まあ良かったかなと思いますが、
きちっとした4年間の総括~問題と収穫の検証~がないままうやむやになりそうで、心配です..

Posted by vabo : 2006年06月28日 14:18

 
法律・経済・時事ネタに関する「思いつき」を書き留めたものです。
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